消防・防災設備の設計・工事

消防・防災設備の正しい目的と用途を理解すること

消防法第一条で、「国民の生命、財産を火災から 保護する。」と目的が示されている、消防用設備等。
その社会的役割は非常に重要なもので、防火対象物に応じた設備を、消防法令に基づいて正しい設備を設置することが大切ですが、過剰なものを選ぶ必要はありません。

建物の面積に合っているか?用途が周知されているか?
それらを適切に判断し、効率的な設備の設計・施工をするために、有資格者が多く在籍する当社のようなプロ集団が存在します。

どのような設備がどのくらい必要か、基準がよく分からないまま工事が進んでは当然、不安や疑問を感じてしまうことでしょう。
吹田市の株式会社大一商会では、専門用語などは使わない分かりやすい説明を徹底しています。

当たり前のことではありますが、「なぜこの設備が必要か?」「この位置に設置する必要性」をご納得いただいてから着工を開始◎
新規建物の消防設備の設計・新築工事はもちろん、保守点検や立入検査(査察)時の対応など、消防管理のトータルサポートもお任せください。
マンション・集合住宅・オフィスビル・ファッションビル・公共設備など、あらゆる建物に対応いたします。


消防設備の一例

□ 警報設備
・自動火災報知設備・非常用放送設備・非常警報設備・漏電火災警報器・ガス漏れ火災警報設備


□ 避難設備
・避難はしご・緩降機・救助袋・誘導灯・非常照明

□ 消火設備
・スプリンクラー設備・屋内消火栓設備・屋外消火栓設備・水噴霧消火設備・泡消火設備・二酸化炭素消火設備・ハロゲン化物消火設備・粉末消火設備・消火器・ボンブライト(ボンペット)

□ 防火設備
・排煙制御設備・防火戸・防火シャッター



防災設備・消防設備のことなら、吹田市の株式会社大一商会
【電話】 06-7165-7370 (9:00~17:00/土日祝休み)
【メール】 こちらのフォームで24時間受付中≫
【対応エリア】 吹田市~北摂を中心に大阪府下でお伺いします!
消防設備の保守・点検>>  消防・防災設備(設計・工事)>>  防災設備機器の販売>>  マンションの弱電設備工事>>
電気工事一式>>

一覧に戻る

▲TOPへ